Worries
こんな お悩みありませんか?

—システム開発を内製化したい
—柔軟に対応できない開発チーム
—成長にシステムが追いつかない
—完成したが使えないシステム
—仕様策定が終わらない
—ビジネスサイドと隔たり
Our agile team
私たちの 提案する アジャイル開発チーム
—経験豊富なテクニカルディレクターが「社外CTO」として技術をリード
—認定アドバンスドスクラムマスターがアジャイル導入を支援
—分業意識なくフルスタック・フルサイクルに取り組むエンジニア
—御社ご担当者を加えたチームビルディングを実施
御社のプロジェクトご担当者
チームの一員として参加
SharingSeed
社外CTO
技術をリード
フルスタック・エンジニア
フロント〜インフラ
Our development style
ハイ・アジリティ、 オーナーシップ、 フルスタックな 技術力。
仕様が

01変化に
ハイ・アジリティ
変化に 対応する 俊敏性
俊敏に 変化に 対応できる 開発チーム
不確実な
初期構築〜グロースまで 一貫対応
短期間で
02ビジネスの
オーナーシップ
ビジネスの 成功に 必要不可欠な オーナーシップ
本気で 目標達成を 目指すチームとは
アジャイル開発では、
開発チームは
お客様のビジネスの目標を理解できているか?
自分達のスキルで貢献できると思っているか?
目標達成が自分自身のメリットと信じているか?
満たせない
03分業の
フルスタックな技術力
分業の ない フルスタック・ エンジニアリングチーム
—フロント・バック・インフラの縦割り分業意識はもたない
—構築と運用にも境界なく、標準でフルサイクル対応
—目標達成に必要な技術は学ぶべきという姿勢
—個人でなく、不足を補い合うチームとして参画
フロントエンド開発
クラウド・インフラ構築
バックエンド開発
運用・継続的デリバリー
Project flow
アジャイル開発 プロジェクト進行例
前提 — ご依頼時点で決まる内容
- 契約
- 1ヶ月更新のアジャイル契約
- 体制
- 開発2名+テックリード0.2人/月
- 計画サイクル
- 1〜2週間の変動サイクル
- 目標設定
- 3ヶ月単位
1
キックオフ会議
- プロジェクトの
4指標 (スケジュール/ご予算・費用/品質/機能)の 優先順位を 合意 - 初期プロトタイプの
制作範囲を 合意
※「ご予算・費用」を
2計画サイクルごとの
毎サイクル(1〜2週)くり返し
計画サイクルごとの 定例会議
毎サイクル(1〜2週)くり返し- 今サイクルの
報告と 成果の 評価・レビュー - 課題リスト
(新規の 課題・仕様変更などの 依頼/解決)の 変動を 確認 - 課題の
優先順位の 検討、 解像度を 上げる 話し合い - 課題リストから
次サイクルの NEXT ACTIONを 決定
※NEXT ACTIONの